調査研究

  • 本文プリント
  • 全体プリント

中部産政研では労使の代表と学識経験者を交えて、アンケート調査やヒヤリングをベースとする実証的研究を行っています。

タイトル 発行年 研究主査
職場力向上のための社内コミュニケーションのあり方 2015年 同志社大学
藤本哲史 教授
篠原さやか 共同研究員
ホワイトカラーの生産性向上に向けた働き方 2014年 中央大学
阿部正浩 教授
若手従業員の意欲と活力を高める職場づくり 2013年 慶応義塾大学
太田聰一 教授
定年後もイキイキと暮らすための働き方とライフスタイルのあり方 2011年 大阪大学
大竹文雄 教授
名古屋市立大学
澤野孝一朗 准教授
名古屋商科大学
久米功一 准教授
職場力向上のための管理者の役割 2011年 神戸大学
高橋潔 教授
関西大学
小野善生 准教授
より健全で良好な労使関係の構築に向けた職場づくり 2010年 法政大学
藤村博之 教授
生産現場における高年齢者が活躍できる職場づくりと課題 2008年 南山大学
村松久良光 教授
松戸武彦 教授
グローバル化時代のホワイトカラー職場マネジメントのあり方 2008年 法政大学
藤村博之 教授
嘉悦大学
戎野淑子 准教授
労働の価値を高める働き方実現に向けた労使の役割 2006年 法政大学
藤村博之 教授
ホワイトカラー高資格スタッフの働き方II 2005年 南山大学
安藤史江 助教授
労働力多様化の中での新しい働き方 2004年 金城学院大学
山本郁郎 教授
少子・高齢社会における企業と地域社会の共生2 2003年 南山大学
松戸武彦 教授
金城学院大学
西下彰俊 教授
宗方比佐子 教授
少子・高齢社会における企業と地域社会の共生 2002年 南山大学
松戸武彦 教授
金城学院大学
西下彰俊 教授
職場の活性化に向けた第一線管理・監督者の役割 2001年 大阪大学
大竹文雄 教授
南山大学
高橋潔 助教授
高齢化時代への労使の対応 2001年 法政大学
藤村博之 教授
名古屋市立大学
松村文人 教授
もの造りの技能とその形成 2000年 法政大学
小池和男 教授
一橋大学
中馬宏之 教授
名古屋大学
太田聰一 助教授
労働の多様化に向けた労使の役割 1998年 金城学院大学
山本郁郎 教授
情報化技術革新による事務・技術職の働き方の変質と労使の対応 1997年 南山大学
村松久良光 教授
愛知学泉大学
金森和彦 助教授
ホワイトカラー高資格スタッフの働き方の研究 1996年 南山大学
藤原道夫 教授
椙山女学園大学
上嶋正博 助教授
産業成熟時代の分業関係とグループ労連の役割 1995年 南山大学
村松久良光 教授
京都大学
久本 憲夫 助教授
長期雇用の変質と人事・労務政策のゆくえ 1994年 金城学院大学
山本郁郎 教授
南山大学
藤原道夫 教授
滋賀大学
藤村博之 助教授
若年技能員の職場定着過程に関する実証的研究 1993年 日本女子大学
岩本秀夫 助教授
南山大学
藤原道夫 助教授
椙山女学園大学
田中節夫 助教授
女性従業員のキャリア形成意識とサポート制度の実態に関する調査 1992年 金城学院大学
山本郁郎 教授
岡山大学
脇坂明 助教授
事務、技術、営業・販売職の魅力のある働き方 1991年 南山大学
村松久良光 教授
神戸学院大学
中村恵 助教授
高齢化に対する人事・労務諸施策の研究 1988年 名古屋大学
大橋勇雄 助教授
文字サイズ:
  • 小
  • 中
  • 大
  • 産政研フォーラム、調査研究報告書 オーダーフォーム